0から始めるSwift! [Part10] 〜CollectionView〜

最近暑いですね…
ちなみにまだ7月入ったばっかりなんですよ?!
皆さんご存知ですか?!
こんなはずじゃないはずなんですよ?!
笑。

だいぶ頭が溶けてきてるので相変わらずのミスっぷりですが
温かい目で見守ってください笑

↓↓↓↓動画を見た方、こちらです!↓↓↓↓

使用する配列


let areaColor = [UIColor.brown,UIColor.darkGray,UIColor.blue,UIColor.magenta, UIColor.purple,UIColor.orange,UIColor.red]


var cellNames: [[String]] = [["北海道","青森", "岩手", "秋田", "山形", "宮城", "福島"], ["新潟", "富山", "石川", "福井","長野","岐阜","山梨","愛知","静岡"],["栃木","茨城","千葉","東京","神奈川","埼玉","群馬"],["京都","大阪","滋賀","奈良","三重","和歌山","兵庫"],["岡山","広島","鳥取","島根","山口"],["愛媛","徳島","香川","高知"],["福岡","佐賀","長崎","大分","熊本","宮崎","鹿児島","沖縄"]]

let prefectoralCapital = [["札幌","青森", "盛岡", "秋田", "山形", "仙台", "福島"], ["新潟", "富山", "金沢", "福井","長野","岐阜","甲府","名古屋","静岡"],["宇都宮","水戸","千葉","新宿","横浜","さいたま","前橋"],["京都","大阪","大津","奈良","津","和歌山","神戸"],["岡山","広島","鳥取","松江","山口"],["松山","徳島","高松","高知"],["福岡","佐賀","長崎","大分","熊本","宮崎","鹿児島","那覇"]]

 


 

今回のまとめ

numberOfSectionsは0のまま放置してはいけない。

これはTableViewにも言えることなんですが、結構忘れる人が多いそうです。
なんたって初期値に0入ってますからね。

 

required init?(coder aDecoder: NSCoder)

強制的に上書き的な感じだそうです。
すでにcellのデザインは設定されているので、初期化して内容を変更すると言う動作が必要になり、それを行なってくれるのがこのコード、と言うことになります。
super.init(coder: aDecoder)で呼び出してその後のコードで編集できます。

 

つまづいたこと

最初は地方と色を辞書(ディクショナリ)に入れてみたんですが、コードは長くなるし呼び出せないし。
ずっとセクション数の部分でエラーが出っぱなしで笑
対応できる気がしなかったので諦めました←

そして次にハマったのが
「多重化配列ってどうやって取り出すの?!」
パソコンに向かうも目当ての情報がなかなか見つからず、ひたすらコードをいじってみるも解決できず。
ふと、
「あれ、普通に2つかっこ作って最後に入れればよくないか?」
と気付きswitch文を使って書いたところ成功、長い戦いが終わりました笑
[indexPath.item][indexPath.item]みたいな書き方で本当は取り出したかったんですが
(というかそれを調べてて進まなかった。)
見つからなかったため、少し長いコードになってしまいました。
これ、もし短くする方法あったら教えてください!

次回はTabBar使ってみようと思います!
ちなみに今この記事を書いている時点では内容を思いついていません、もちろん!笑
是非また見ていただけると嬉しいです!

 

2 Thoughts

    1. 教えてくださりありがとうございます!
      [section]とすればそれぞれの数を求められるんですね。
      わからなかったところなので、勉強になりました!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です