0から始めるSwift! [Part13] 〜badgeとSeachBar〜

寒くなりましたね。毛布にくるまって一日過ごしたいです。
あまりにも寒いのでcyan家はストーブもう解禁しました笑
はずなんですが…
ただいま深夜ですので、ストーブはもちろん消されましたね。はい。

今回は機能拡張ということで、
badgeとSearchBarを使ってみました!
あまりにもやらかしたので
おまけでグダグダ集付けておきました(いらない)
 

 

今回のまとめ

badgeに表示できる内容はString型のみ。
文字を表示する場合はあまり関係ないのですが、今回みたいに数字を、それも増減等を反映させる場合は必ず変換を忘れないようにしてください。

 

searchBarSearchButtonClicked

検索ボタンがクリックされた時に実行されるメソッド。
かつ、今回の録画が長引いた主な原因。

 
今回は触れませんでしたが似たような(?)ものに↓

updateSearchResults

文字が入力されるたびに実行されるメソッド。

 
今回間違って使用していたメソッドに↓があります。

searchBarResultsListButtonClicked

デリゲートに検索結果リストボタンがタップされたことを伝えるメソッド。

 

つまづいたこと

一にスペルミス
二にスペルミス
三にスペルミス

何回ここに同じことが書かれるんだろう笑

あとは、SearchBarの名前をsearchBarとして解説したのですが、
分かりにくいので適当な名前に変更することをお勧めします。
その際には、storyboardでSearchBarの接続が切れている(何も接続されていない)ことを確認して紐付け直してください。
これを忘れるとエラーが発生して、時間が消費されていきます。

参考にしたサイトのリンク

【Swift3】UITableViewで使う、シンプルな検索バーのサンプル2選
【Swift】Search Barの使い方。入力した文字列を含むデータを一覧表示する。
Swiftでタブバーにバッジを点灯させる/タブバーの部分に任意のUIViewを表示させる
【Swift】Tab Bar Controllerの使い方。複数画面と接続し、タブバーのボタンで画面を切り替える。

次回、頑張って残りを使ってみたいと思います。
あと1、2回で一旦きりをつけたいですね。
ぜひ次回も見てみてください!

 




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